2014年06月28日

スペイン旅行

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未完成のサグラダファミリア
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ドンキホーテが立ち向かった風車の内部
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小麦を挽きます
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紫外線が半端じゃありません。
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イスラム王朝最後の都 グラナダ アルハンブル宮殿
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限りなく続くブドウ畑(ここからフランスに輸出され、フランスのワインとなって販売されている。)
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トレドの旧市街地をタホ川の向こう側から見る。(これを見なければスペインに来た意味がないと言われる)
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ペニシリンの発見者を称える闘牛士。闘牛士の死亡率が激減した。
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闘牛士は長身でイケメンばかりです。
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戦いの前に6本の槍を刺します。この行為が非常に危険に見えました。
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闘牛との戦いの最中には、ここまで接近する場面があります。
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完全にとどめをさされた闘牛を運び出す。
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スペイン在住の日本人ガイドが話していました。
闘牛は、一般の日本人が見ると野蛮で残酷に見えるが、それをスペインの国民に言ってはならない。
それはたとえば、「大相撲の廻しは、大衆の面前ではとてもおかしいので、パンツをはかせて相撲をとれ。」
と言っているようなものだ。と



今回、スペイン10都市7つの世界遺産を巡る旅に行ってきました。

歴史的建造物と街並みの美しさ、それを連綿と守り伝える国民性と文化。

経済破たん寸前の国家とはみじんも感じられない陽気な人々。

どうしても我が日本と比較してしまう。考えさせられることが多い旅でした。


世界基準分譲地
posted by T.鈴木 at 17:02| Comment(0) | 研修・講演など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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